ドイツのバス
乗る時
バスがバス停に着いた時、だまってドアの横に立っていてもダメです。
一度開いていたドアが閉まってしまった場合にも「運転手さんがまた開けてくれるかな」などと思っていると、つれないバスはそのまま行ってしまうことも少なくありません。
到着すると、すかさず上の写真にあるような丸いピカピカ光っているボタン(2ユーロぐらいの大きさです)を押します。すると、ドアが開きます。
一度開いていたドアが閉まってしまった場合にも「運転手さんがまた開けてくれるかな」などと思っていると、つれないバスはそのまま行ってしまうことも少なくありません。
到着すると、すかさず上の写真にあるような丸いピカピカ光っているボタン(2ユーロぐらいの大きさです)を押します。すると、ドアが開きます。

バス停のマーク
HはHaltestelle(停車所)のH
降りる時
日本同様、ドア・椅子の手すり近くにあるボタンを押すと、運転席裏側の表示板に
「Wagen haelt」(停車します)
と赤い字が出ます。
降りるときのドアは大抵は自動で開きますが、
開かないときにはすかさずボタンをプッシュ。
ドイツ人は短気が多いので、もたもたしているとすぐに発車してしまう可能性があります、ご注意を。
「Wagen haelt」(停車します)
と赤い字が出ます。
降りるときのドアは大抵は自動で開きますが、
開かないときにはすかさずボタンをプッシュ。
ドイツ人は短気が多いので、もたもたしているとすぐに発車してしまう可能性があります、ご注意を。

「21時以降は一番前からご乗車、そして乗車券は聞かれなくても運転手に見せてください」
これは街によっても違いますが、一応「こういうこともあるのか」ぐらいに思ってください








